About FFⅣRockmanトリコその他絵日記・お返事Bkm|

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エジリディ設定(※妄想注意!)

WARASU的エジリディを語ってみます★
長くなりますので下記よりどうぞ^^
(※男女間のアレコレも語っておりますのでご注意ください!)



▼リディア /18歳~19歳?

言わずもがな最強の萌えっ娘リディア。
DS版だと「美人!」という言葉がしっくりくる容姿をしておりますが、「WARASU。」リディアは「妖精さん」です。どちらかというと幼い顔をしていますが、可憐さと聡明さを併せ持ち、どこか神秘的。
(…というのを目指して描いてま…す。。。orz )
身長は150センチ半ば。若の細身の身体でもスッポリ収まるサイズ^^
7歳から10年以上幻獣界にいたこともあり人間界のことにはてんで疎いので、バロン組(別名:過保護組)が全面フォローしてくれてます。
そんな中「お子ちゃま」の一言で笑い飛ばす若様が登場。リディアとバロン組の因縁と無関係のエッジという新しい風の存在が、リディアにとっては新鮮であり、少しの恐怖でもあったのだと思います。
※察しの良い宅の若様はそんなリディアの事情を早い段階で知り、本当の意味で彼女を救ってやれるのは自分なのだと自覚しています。
セシルとローザに対しては子供のように甘え、カインを兄のように慕いますが、エッジに対しては「ちょっとイケナイ大人」という印象を持っていて、今までにない刺激を与えてくる相手に対して戸惑い半分、嬉しさ半分。。。
宅のリディアは自覚していないだけで、若様に惹かれまくってます^^
↑最初コレ設定だったんですが、もうこの際自覚バリバリあって恥じらいながら若様に迫るリディアがいいなァと思っておりますっ!!まさかのリディエジwwww


▼エッジ(エドワード=ジェラルダイン)/26歳

「ひゃっほー」若様も捨てがたいですが、「WARASU。」エッジはかなり大人です。
忍の国の王族の器は十分備わっており、洞察力に長け、頭の回転も早い。時折見せる少年っぽい態度は、もちろん元来持っているものなのでしょうが、このパーティーでバカ出来るのは自分ぐらい、と察したところもあると思われます^^ラストメンバー最年長ということで、人生経験は何かと豊富で引出がいっぱいある男です。
リディアに対する想いは公式にも出ているので敢えて語りませんが、「WARASU。」エッジも例外なく骨抜きにされています^^もともと上に立つ人間なので、面倒見は良さそう。各方面で疎いリディアに「やれやれ」とか言いながらも喜んでアレコレ教えてます。(その際リディアが怒ったり喜んだりするのが幸せで仕方なかったりする若様…^^)
リディアに対し「守ってやりたい」という想いと「色々教えてやりたい」という悪戯心を持っています。笑


▼「WARASU。」的エジリディ論

上記の通り、宅のリディアはエッジにガッツリ惹かれており、安心して本音を吐露出来るのは彼の腕の中だと思っています。リディアにとっては初めて(本当の意味で)異性を感じさせられたのはエッジなんじゃないかと。ご存知の通り非常に賢いリディアちゃんは、図書館にある本の知識は人一倍あれど、経験値で計る物に関してはてんで疎いわけで、それが悔しくてならない。
特に男女のアレコレは苦手分野で、エッジの格好のいじめターゲットになるわけですが、「じゃあエッジ教えてよ////」となるわけですね。はい若様ビックリ^^
しかしながら、据え膳目の前にしたエッジはそんなカワイコちゃんにトキメキながらもドッシリと構えていそうです。意外にガッツかないで、何故リディアがこういった行動をしたのかを冷静に分析しそうです。多感な時期を人間と過ごせなかったリディアに切ない想いを抱いたり。
だからこそ、「色々教えてやんないとな」って思っちゃっているわけです。もちろん、バロン組には決して教えられないことを主として(笑)。
この2人のそういう方面の切っ掛けはリディアちゃんであればいいと思っています。夜中に一人エッジの部屋訪問して「エッジの言う大人になりたい」って爆弾発言をしてみたり。ここで味噌なのが、完全なる無邪気さからの発言じゃないってこと!「この人なら、きっと私の知らないことを教えてくれる。この人なら嫌じゃない」っていうね。
そういうところを察するのが上手な若様は、ギリギリの理性をどうにか繋ぎ止めることに成功し、冷静に考えます。(何も知らない奴にいきなりなんて、そりゃ無ェかもな…)→(ひとつひとつ、段階を追って教えてやらなきゃな)→(まだまだ時間はあるわけだし)→「いけません、部屋に帰りましょう」
宅の若様はリディアの誘い受けを突っぱねますよ\(^0^)/
上記流れより、、旅の最中に2人の間に本番は無いような気がします。ハナマルは逆にそれが卑猥だと思ったりするわけですが・・・いかがでしょう!(いかがでしょうてw)
なんだかんだで諦めずにエッジに教わりにコソコソ忍び込んじゃうリディア可愛ユスvvvで、きっと自然と「エッジ、どうして私のこと抱いてくれないのかな…」って不安になったりしそうです。「私やっぱり子供だから…魅力無いのね」とか。誤解だリディア。若様は内心ご乱心です。
最後の戦いの直前に「無事に生きて帰れたら、ご褒美にお前のこと抱いてやるよ」ってボソっと耳打ちしてリディア赤面で無言でコクっと頷いてほしいっす^^


あ~妄想楽しいなァ^^ということで、「WARASU。」的エジリディ設定という名の妄想語りでした!
エジリディは永遠の輝き!

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  1. 2009/04/12(日) 03:52:42|
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